ロケーション


政経の中心、大分都心。魅力的な未来形生活はじまる

大分城の風格を忍ばせる街の余情が豊かな大人の表情をみせています。
大分市街の中心に位置する梯郭式平城・大分城。慶長期に築城され、船の荷役を行っていた場所で名を荷揚城として知られています。 福原直高改易後、江戸初期に竹中重利が完成させ、4重の天守を造営しましたが、江戸中期に焼失。 現在は天守台のみが残り、「大分城址公園」として親しまれ、美しい桜並木に囲まれた姿は、当時の風格をそのまま忍ばせています。 「城崎」はその城の北側のエリアあたりに位置します。 都心でありながらも、落ち着いた余剰を漂わす街の佇まいが、さりげなく大人の表情を見せています。

政治経済の中心として発展してきた大分城址中心エリアが暮らしのステージ。
大分市は全国の都市の中でもここ40年の間に急激に成長した都市。なかでも大分城址を中心とし たエリアは、江戸の時代より大分の政治経済の中心として発展してきました。県庁、市役所、法 務局、裁判所、警察署などをはじめ数々の行政機関が集中しています。さらに幼稚園から小学 校、中学校へも徒歩10分圏内にあり、お子様にとっても恵まれた立地といえます。

大分都心の利便性を享受する魅力的なライフスタイルを楽しめる街。
毎日のお買物は近くのマルショクへ。さらに繁華街へも徒歩圏内という便利さも都心ならでは。 ショッピングエリアは大分駅北側に広がり、トキハ本店をはじめ、大分ロフトや無印良品などが 入居する大分パルコ、タワーレコードやジュンク堂書店などが入居するファッション専門店ビル 大分フォーラスのほか、セントポルタ中央町とガレリア竹町というアーケード商店街もありま す。また鉄道やバスなど交通の結束点で各方面へのアクセスも便利です。


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